【JENESYS2019】 韓国青年訪日団(第1団) 実施のご報告

 韓国全土から選抜された発信力のある大学生等36名が、テーマ「防災ツーリズムと被災地復興状況の視察」の下、東日本大震災及び北海道胆振東部地震の被災地を中心に大学訪問、講義聴講、ホームステイ、各被災地域視察等を通じて対日理解を深めました。一行はプログラム中、東日本大震災被災地各地の視察や防災への取組み等に強い関心を示し、各々の関心事項や体験についてSNSを通じて対外発信を行いました。
 また、帰国前の成果報告の場では、訪日経験を活かした帰国後のアクション・プラン(活動計画)についてグループ毎に発表しました。(7月10日~19日)
詳しくは【こちら】をご覧ください。

【JENESYS2019】 韓国大学生訪日団(第1~2団) 実施のご報告

 韓国全土から選抜された大学生等79名が、テーマ「日本の平和・震災復興の取組みへの理解,同世代との意見交換」の下、大学訪問、日本の学生との意見交換会、被爆体験の講話聴講、ホームステイ等を通じて対日理解を深めました。
プログラム中、テーマと関連した視察、講義、意見交換会等に強い関心を示し、各々の関心事項や体験についてSNSを通じて対外発信を行いました。
 また、帰国前の成果報告の場では、訪日経験を活かした帰国後のアクション・プラン(活動計画)について各人が発表しました。(6月26日~7月5日) 詳しくは【こちら】をご覧ください。

【JENESYS2019】 日韓学術文化交流事業訪日団(第1~2団) 実施のご報告

 韓国全土から選抜された若手の小学校・中学校・高等学校の教育関係者79名が、テーマ「日本の教育現場と防災への取組みを中心とした地方視察」の下、学校訪問、講義聴講、ホームステイ、地方視察等を通じて対日理解を深めました。一行はプログラム中、日本の教育現場や防災への取組み等に強い関心を示し、各々の関心事項や体験についてSNSを通じて対外発信を行いました。
 また、帰国前の成果報告の場では、訪日経験を活かした帰国後のアクション・プラン(活動計画)について各人が発表しました。(6月5日~14日) 詳しくは【こちら】をご覧ください。