日韓交流事例紹介

日本全国の高校ではいま、生徒たちの視野を広げ、豊かな国際感覚を育むために、海外の学校との交流が積極的に推進されています。
2018年時点で、韓国と姉妹校交流を行っている高校は、日本全国に約201校あります。
韓国は距離的に日本に最も近い隣国です。日本文化への関心は非常に高く、英語はもちろん流暢な日本語を話す生徒がたくさんいます。また、どの高校も国際交流にはたいへん積極的です。日本の高校でも、韓国のポップカルチャーに関心を持ったり、韓国語を学習したりする生徒が増加していることなどを反映して、姉妹校交流の提携校として韓国に目を向ける高校が増えつつあります。
実際に学校間で交流協定が結ばれた後は、教員と生徒が相手校を相互に訪問する、協定校の学生を短期間受け入れる、オンラインによる対話や情報交換といった交流が活発に行われています。

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    • 姉妹校交流
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    熊本県立天草高校の事例

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    高校
    形態
    姉妹校交流
    規模
    10名
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    • 教育連携
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    熊本県立宇土高校の事例

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    高校
    形態
    教育連携(科学分野)
    規模
    10名
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    山形県羽黒高校の事例

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    高校
    形態
    インターネット交流
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    神奈川県立弥栄高校の事例

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    高校
    形態
    姉妹校交流
    規模
    10名
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    • 姉妹校交流
    • 高校

    東京都立日比谷高校の事例

    部門
    高校
    形態
    姉妹校交流
    規模
    10名
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